運営者情報

昔から強い者のはしっかり巻かれていく精神を持っている人。

幼少期から目覚めていた忌々しい寄生本能には自分でも呆れるほどありがたい能力だということを認め、また周囲もそれを認めている。

このブログではアラサー寄生人の「お金持ち」や「女」に寄生しお金を恵んでもらう方法や寄生生活や趣味など雑多なことを書いています。

 

〜自己紹介〜

名前:まーくん
年齢:29歳
職業:寄生人(関西人)
学歴:偏差値低し
趣味:アニメ、漫画、登山、バッティングセンター、寄生
住まい:寄生先の社長宅(尼崎)男3人で一軒家に同居
夢:生涯寄生人

 

寄生人とは・・・

寄生人とは、自分のスキルやリソースを相手に提供することにより相手から報酬として生活費や娯楽費を捻出してもらう人。

一般的に「ヒモ」「愛人」などは世間では後ろ指刺されそうな職業だが、夢や誇りを持って「ヒモ」や「愛人」をしている人のことを通称『寄生人』と言う。

 

〜寄生遍歴〜

・小学 3年生までは兄貴に寄生。
(兄貴のやることを全部マネしてやっていた)

・小学生時代:学校の2大グループの1つに寄生。
(6年生の時に応援団とかするようなやつら)

・中学生時代:校内の人気グループに寄生。
(昼休みにグランドでサッカーするようなやつら)

中学3年の夏休みからは人気グループとヤンキーグループと掛け持ち寄生。

・高校時代:本格的に中学時代のヤンキーグループに寄生。
(高校には友達が1人もいなかった)

・免許合宿:単身鳥取の免許合宿に行き、イケてるグループに寄生。
(イケてるグループはホスト集団だった)

 

〜ホスト時代の寄生〜

・18歳からのホストをする:客、女、お店の代表、社長に寄生。

客と女には、毎月手渡しでお金をもらう変わりに「体の関係」や「楽しい時間」を提供。

代表には炊事、洗濯、掃除、身の回りの世話を2年間。
(その間のお金は何をするのも全部代表持ち)

社長には太鼓を叩きまくった
(あんな店やこんな店に連れて行ってもらった)

 

〜現在の寄生先〜

水商売から足を洗った時、知人の紹介で出会った2つの会社経営している同い歳の社長に4年間寄生中。
(炊事、洗濯、掃除、料理、会社の仕事も手伝う)

 

日々相手が気持ちよくなるような寄生方法を考え、1日1日を大事に生きている。